納期目安:
05月16日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
生産数が極めて少なく幻の携帯電話とも言われデザイナー深澤直人氏によるアート性もあることからMoMAニューヨーク近代美術館へも収蔵展示された逸品です。
2006年2月24日 - 全国にて一斉発売。
2006年3月 - 販売終了。
wikiにもありますが発売から1ヶ月足らずで生産数完売で終売となった超希少機種です。
経年劣化による傷や汚れなどございます。
本体、電池パックになりますが電池パックが膨張しており充電器を差したままでないと使用できません。
電池パックはおまけ程度としてお考え下さい。よってジャンク品として出品します。
au design projectの第5弾の製品であり、デザインはINFOBARなどを過去に手がけた深澤直人による。形状は滑らかな角をもった直方体が二つ重なった、極めてシンプルなものになっている。背面にサブウィンドウは無く、代わりに広範囲に配置された、赤く発光するLED群による発光で折りたたみ時の情報表示を行うのが特徴。LEDのアニメーションパターンは動物、顔文字、イベントメッセージなど150種類近くあり、充電時にはLEDが常時点灯式のLED時計として役目を務める。
携帯時の折り畳んだ状態では、通話・メール着信時を除いてLEDは点灯しないが、サイドボタンを押すことでLEDの採光度の調整、時間・日時・バッテリーの残量の一時表示、EZ・FM、au Music Playerの起動・操作を行うことが可能となっている。また、東芝製WIN向け端末としては、初の赤外線通信対応機種かつ初のBluetooth非対応機種である。生産数(出荷数)がかなり少なく、店頭からは瞬く間に姿を消し、店によっては販売できない状態となった。
もちろん現在は携帯電話としての使用はできませんが希少な携帯ですのでコレクターの方などいかがでしょうか?
キャリア...au
形状...折りたたみ
特徴...ジャンク
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
|---|
オススメ度 4.5点
現在、339件のレビューが投稿されています。